稼がない場合は普通に下で撃つだけです。
稼ぐ場合は回転で。
リグルが停止して弾幕を展開している間は、本体に密着しつつかすります。
リグルが移動中は、展開された円陣の外周内側でかすります。
特に外周側は見た目がかなり難しそうに見えますが、実際は入り口と出口さえちゃんと覚えていれば難易度的にはたいしたことありません。
3回目の弾幕展開終了直前あたりで破壊。上手く動けばスペルカードボーナスは上限の1000万を取得できます。
なお、本体側で回転する場合は、きっちりと密着しないとかなり刻符が落ちます。注意しましょう。
直前の通常攻撃を撃破する際の自機の位置取りも重要です。このスペルは開始が宣言されてから弾幕を展開し始めるまでの時間が短いため、なるべく回転の開始地点に近い位置に自機を移動させてからスペルを開始させてください。離れた位置でスペルを発動させてしまい、あわてて開始地点に移動しようとして妖率の調整に失敗したりすると目も当てられません。
このスペルで回転する場合、最も問題になるのは目の前で使い魔から撃たれる小玉です。速度も角度もランダムなため、速い弾に反応できずに即死したり、進行方向に絶妙に居座る遅い弾に追いつめられたりと、運の要素がかなり入ってきます。
今のところこれの有効な対応策が見あたりません。一応使い魔に重なることで弾封じができますが、封じることが出来るのは一匹分だけの上、無駄な動きが増える分かすりの効率が落ちます。
稼ぐ場合は回転で。
リグルが停止して弾幕を展開している間は、本体に密着しつつかすります。
リグルが移動中は、展開された円陣の外周内側でかすります。
特に外周側は見た目がかなり難しそうに見えますが、実際は入り口と出口さえちゃんと覚えていれば難易度的にはたいしたことありません。
3回目の弾幕展開終了直前あたりで破壊。上手く動けばスペルカードボーナスは上限の1000万を取得できます。
なお、本体側で回転する場合は、きっちりと密着しないとかなり刻符が落ちます。注意しましょう。
直前の通常攻撃を撃破する際の自機の位置取りも重要です。このスペルは開始が宣言されてから弾幕を展開し始めるまでの時間が短いため、なるべく回転の開始地点に近い位置に自機を移動させてからスペルを開始させてください。離れた位置でスペルを発動させてしまい、あわてて開始地点に移動しようとして妖率の調整に失敗したりすると目も当てられません。
このスペルで回転する場合、最も問題になるのは目の前で使い魔から撃たれる小玉です。速度も角度もランダムなため、速い弾に反応できずに即死したり、進行方向に絶妙に居座る遅い弾に追いつめられたりと、運の要素がかなり入ってきます。
今のところこれの有効な対応策が見あたりません。一応使い魔に重なることで弾封じができますが、封じることが出来るのは一匹分だけの上、無駄な動きが増える分かすりの効率が落ちます。
一面道中は、全体を通して魔法陣雑魚の出現場所を覚えて、
・出現直後に少しダメージを与える
・使い魔を展開するタイミングを見計らって、更にダメージを与え、破壊
が基本となるけど、これがなかなか安定しない。
うまくいけば使い魔4体をきれいに巻き込んで破壊できるが、少しでもタイミングがずれると1~3体に減ってしまう。
それ以外で大きく差が付くのは、
・中ボス出現直前に出る魔法陣雑魚を、中ボスの開幕段幕に巻き込んで破壊。
・「地上の彗星」の破壊タイミング。全方位に使い魔を射出した瞬間を見計らって破壊。
の二点。細かい魔法陣雑魚はともかく、せめてこの二点は成功させたいところ。まあこれも後者はともかく前者はなかなか綺麗に成功しないのですが。
これらをそこそこつないで、道中終了時の刻符の目標は、6000。
あくまでも目標で、普段は少々失敗しても5000を切らなければ妥協してます。
というか、この後のリグル戦は道中よりも更に大きな運試しになるため、ここで数百の違いにこだわってもあまり意味が無かったり。
・出現直後に少しダメージを与える
・使い魔を展開するタイミングを見計らって、更にダメージを与え、破壊
が基本となるけど、これがなかなか安定しない。
うまくいけば使い魔4体をきれいに巻き込んで破壊できるが、少しでもタイミングがずれると1~3体に減ってしまう。
それ以外で大きく差が付くのは、
・中ボス出現直前に出る魔法陣雑魚を、中ボスの開幕段幕に巻き込んで破壊。
・「地上の彗星」の破壊タイミング。全方位に使い魔を射出した瞬間を見計らって破壊。
の二点。細かい魔法陣雑魚はともかく、せめてこの二点は成功させたいところ。まあこれも後者はともかく前者はなかなか綺麗に成功しないのですが。
これらをそこそこつないで、道中終了時の刻符の目標は、6000。
あくまでも目標で、普段は少々失敗しても5000を切らなければ妥協してます。
というか、この後のリグル戦は道中よりも更に大きな運試しになるため、ここで数百の違いにこだわってもあまり意味が無かったり。
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